相場に潜む「鉄板シグナル」とは?

「鉄板シグナル」と聞くと、何やらしシグナルツールのサインを想像するかも知れませんが、

実はそうでは有りません。

そもそも、シグナルツールはエントリー・決済の判断材料に過ぎず、

最終的な判断は裁量を加えることが大切です。

 

相場に潜む「鉄板シグナル」とは?

こちらはエリオット波動というもの

エリオット波動とは、トレンドの波を8っに分類したもの。

1~8の波(波形)を形成して行く過程で売買シグナルを見極めていきます

前回レビューしたFX黄金律DVDもこのエリオット波動を上手く利用します。

 

尚、参考までにエリオット波動は通常順張りで使うのが一般的。

一般的に、逆張りエントリーは順張りエントリーよりもリスクが高く、

順張り=(トレンドの方向を重視してエントリー)

な訳ですから、統計的に順張りエントリーの方が勝率が高くなる傾向が有ります。

 

私は基本順張り型のトレンドフォローがメインです。

逆張りでもエントリーしますが、ラインの見極めがとても大事。

初心者の方はまずは順張りでトレードしてみて、自信が付いたら逆張りにも挑戦すると良いと思います

 

鉄板シグナルを見極めるには?

「レンジブレイク」も一種の鉄板だと考えております。

レンジブレイクを狙う手法として、こちらの手法が結構勝率が高いことが多く、

レンジブレイクとは、

レンジからトレンドへと変わる一瞬のタイミングを狙って利食いする方法であり、

私が最も得意とする手法でもあります。

 

これらの「鉄板相場」のタイミングを見極めるコツは

レジ・サポートラインの見極めが重要であると思います。

 

世の中には「ブレイク感知シグナル」なども出回っていますが、

ロジックの優位性が高いシグナルであれば

裁量の補助として利用する価値は十分あると思います。

 

しかし、シグナル通りに淡々とエントリーを繰り返す「他力本願思考」では、

いつまで経っても裁量スキルを伸ばしていくことは出来ません。

 

日頃からチャートに線を引き、ライントレードを導入することを心がけましょう。

ライントレードは「」の見極めはもちろんのこと、

あらゆるトレードスタイルに対応しています。

 

管理人お勧めのライントレードツール・手法

 

天才トレーダーのゴルスパFX

面倒な重要ラインを自動でチャート上に描写出来る優れもの。

天才トレーダーイサムが極秘に使用しているレイントレードソフト

 

FXJINライントレードマスタースクール

現役プロトレーダーFX-jin氏直伝のライントレードスクール。

トレーダーとして最高峯の技術を最速でマスター出来ます

 

メルマガご購読はこちら▼

▼FX必勝レポート無料配布中♪▼

名前
メールアドレス

コメントを残す