※待望の復活です!

 

出ましたねとうとう

グローバルロイズ社から新製品が。

 

その名も

Black AI・ストラテジー FX

で、

通称「ブラストFX」だそうです。

 

管理人は早速ツールを購入し、検証スタートしてみました。

こちらがその結果です▼

 

初日の検証、それも、メタトレーダーにチャートをセットして、

1時間以内で結果を出すことが出来ました☆

 

しかも、これ、

自動決済なので、

エントリー後はほったらかしでもOK。

 

自動決済機能を使うことで、

他の投資専念することも可能になります(^^)

Black AI・ストラテジー FXの特典付きレビューはこちら

 

↑今回のブラスト実践の感想を含め、主な機能や特徴なども

上記のブログで公開しています。

 

ドラゴンストラテジーFX(ドラストFX)に比べ

若干サインが多気のが気になると思いますが、

 

サインツールではありますが、

全てのサインに従う訳でなく、

 

決められたルールの元、

エントリーを繰り返して行きます

 

エントリーのイメージはこんな感じです

 

 

↑このようなエントリーパターンは、典型的な逆張りです。

基本のシグナルサインも逆張り。

 

しかし、

2つの決済モードを選択出来る事によって、

逆張り・順張り両方のトレード戦略が可能になります。

 

普通のシグナルソフトの場合、順張り・逆張りいずれか1つですが、

「Black AI・ストラテジー FX」に限っては、両方のトレード戦略が可能です。

選べる2つの「自動決済」とは?

 

「自動決済ボタン」を拡大するとこんな感じです

 

 

レンジ決済を選択した場合、利食いの目安は浅めで、

トレンド決済を選択した場合はやや長めにポジションを保有します。

 

私は手軽に稼げるスキャルピング派なので、

「レンジ決済」を選択することが多いですね(^^)

 

決済モードをどちらを選択するかは、

基本的に相場の天井・底となる

ターゲット迄の距離で決めるのが適切だtろは思いますが、

 

ドル円などは「トレンド決済」を選択した場合、

決済迄数時間掛る場合もあるでしょう。

この辺は、自身にのトレード咸鏡に応じて選択する事をおススメします。

 

もちろん、「自動決済機能」は、使わなくてもOK.

普通のトレードソフトとして使う事も可能。

この場合は、指値・逆指値をご自身で指定すれば大丈夫です。

(まぁ、逆指しを入れない人もいますが、

相場は何が有るか分からないので

ロスカットは必ず入れておくほうが無難ですね(^^;

なぜ、ブラストFXは「ブラストFX」が可能なのか?

 

ブラストFXには、最新のAIテクノロジーが搭載されています。

ですので、ネーミングも”Black AI・ストラテジー FX”なのです。

 

AIストラテジーとは、金融業界ではよく使われる言葉であって、

一番身近なんおが自動売買ソフトですね。

 

まぁ難しい話はさておき、

”エントリー後は、自動で利益が確定出来る”

。。。という風に捉えておけば良いです。

 

この様な感じで、

レンジ・トレンドから利益を抜き取って行けます

 

t

【レンジ相場】での戦略

 

トレンド相場での戦略

 

この様に、相場の状態にお応じて

適した「決済」を選択することで、利益を積み重ねていけるロジックです。

 

決して、勝率100%では有りませんが、

しっかりと、売買ルールさえ覚えてしまえば、

 

後は、相場に適した決済モードを選択するだけです。

「AI機能」は、パソコンをオンにしておくことが必要ですが、

1日数時間のトレードでも、

それなりの期待が持てると思います。

 

販売ページには「1日10分のトレードでもOK」と書いてありますが、

流石にそれは無理でしょうね(^^;

せめて、1時間は欲しい所です。

ドラゴンストラテジーFXとの違いは?

VS

 

「ドラゴンストラテジーFX」は、一方的な順張りなので、

どうしてもレンジに弱いという弱点が有りましたが、

 

「Black AI・ストラテジー FX」は、「2つの決済機能」により、

レンジもしっかりカバー出来ます。

 

ただ、AIもそれはそれでデメリットも有るので、

「オート決済」が必要の無い方は,普通に注文でもOK.

両方持っていても決して損は無いと思います(^^)

 

 

 

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